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​※記事内の画像はイメージ(AI生成画像)です。

松村北斗さんと神木隆之介さんの友情の軌跡をたどった連載第1回。スイートルームでのお泊まりをきっかけに心の壁がゼロになったお二人ですが、その後の仲の深まり方はまさに「距離感のバグ」そのもの。第2回となる今回は、思わずファンが悶絶したテレビや雑誌、ラジオでの具体的な「溺愛&イチャイチャエピソード」を3つに厳選してご紹介します!

1. スタッフも二度見した「チョコバナナあーん」事件

映画『ホリック xxxHOLiC』の劇中には、お祭りの屋台が立ち並ぶ華やかなシーンが登場します。この撮影の裏側で、目撃したスタッフをも和ませた(あるいは困惑させた!?)事件が起きました。

撮影の合間、お祭りのセットに並ぶ本物の屋台の食べ物に興味津々だったキャスト陣。そこで神木さんと松村さんは、なぜかお互いに「チョコバナナ」を手に取り、ごく自然に食べさせ合い(通称:あーん)をしていたというのです。

しかもこれはカメラが回っていない完全なオフカットでの出来事。人見知りなはずの松村さんが、初対面から間もない神木さんと「チョコバナナをイチャイチャしながら食べる」という驚きの光景に、周囲のスタッフも思わず頬を緩ませたそうです。松村さんにとって、神木さんの隣がいかに安心できる場所だったかが分かりますね。

2. 公式の場で発動する、北斗さんの「隆ちゃん」呼びと“全力の弟化”

普段、SixTONESのメンバー内ではクールでどこかセクシーな大人の魅力を放ち、グループを俯瞰で見守ることも多い松村さん。しかし、神木さんの前に出るとその佇まいは一変し、完全に「甘えん坊な弟」に変貌します。

インタビューや舞台挨拶の場でも、松村さんは神木さんのことを親しみを込めて「隆ちゃん」と呼ぶことがあります。さらに、神木さんのことを語る際の表現が実に独特で、「頼れるお兄ちゃん」「学校で一番大好きな先生のような存在」と、最大級の信頼と愛着を言葉にしています。

神木さんが話している間、隣で子犬のような真っ直ぐな瞳でじっと見つめる松村さんの姿は、ファンからも「北斗が完全にワンコ化してる」「神木くんの前だと甘え方が遠慮なくて最高」と大絶賛されています。

💬 ファンの反応:

「普段あんなにクールでひねくれモードな北斗が、神木くんを『隆ちゃん』って呼んでベタベタに懐いてるの、ギャップ激しすぎて心臓に悪い(最高)」「神木お兄ちゃんと北斗弟の組み合わせは世界を救う」

3. 神木隆之介が語る「まっちゃんは本当にピュアでイイ奴」

松村さん側の一方通行な片思いかと思いきや、神木さん側からの「まっちゃん愛」も負けてはいません。神木さんはラジオやメディアに出演した際、事あるごとに松村さんの名前を挙げ、その人柄を全肯定しています。

神木さんは松村さんのことを「まっちゃん」と呼び、「まっちゃんは本当にピュアで、一生懸命で、イイ奴なんだよ」と愛おしそうに語ります。松村さんの少しこじらせた性格や、人見知りゆえに不器用になってしまう部分もすべて理解した上で、神木さんはお兄ちゃんのような包容力で丸ごと可愛がっているのです。お互いがお互いを「特別な存在」として認め、リスペクトし合っている様子がビシバシと伝わってきます。

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